経営理念
ミッション
地域にお住いのすべての方が、健康に毎日を楽しめる世界(ブルーゾーン)を実現する
- 地産地消、自給自足、循環型の持続可能な社会を目指す
ビジョン
地域の共通資本(コモンズ)になる
- 地域にお住まいの方が、買い物し、働き、投資し、販売し、すべての立場で便益を得られる存在
バリュー
- おかげさま
- 自分事
- こだわる
- 楽しむ
- 進化する
ブルーゾーンホールディングスの
ありたい姿
強みを持った個性的な企業集団をつくる
高い志と感謝の気持ちを忘れずに、「今も100年後もみんなが健康に毎日を楽しめる世界」に向けて、すべてのステークホルダーの皆さまと共に歩んでいきます。
“ブルーゾーン”に込めた想い
ブルーゾーンホールディングスは、「地域にお住まいのすべての方が、健康に毎日を楽しめる世界(ブルーゾーン)」の実現を目指しています。「ブルーゾーン」の名は、健康で長寿な方が多く暮らしている世界の5つの地域(=Blue Zones)に由来し、私たちが目指す「持続可能で幸せな地域社会」の象徴です。人と人、企業と地域、そして食と暮らし。そのすべての結びつきを、このロゴに込めて表現しています。
シンボルマークのコンセプト
世界の長寿研究者たちが示したブルーゾーンの由来である「世界地図上の青色の丸印」を象徴的に表現しています。
2つの円弧が織りなす形は「地域に寄り添い、生活を包み込む存在」であることを表すと同時に、ホールディングス体制におけるグループ各社の連携と調和を象徴しています。
この2つの軌跡がゆるやかに重なり、全体で「B」の形を構成することで、「Blue
Zones」の頭文字を示すと同時に、グループ各社が協調し合いながら地域とともに発展する姿を象徴しています。